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ニンテンドーDSのソフトは、実社会でも役に立つ実用的で大人向きのソフトもたくさんあるのが魅力ですが、2008年4月24日に、また一つ、とても魅力的なソフトが発売されます。

それが、みんなのDSゼミナール「カンタン音楽力」というソフトです。

この「カンタン音楽力」というソフトは音楽の楽譜が誰でも簡単に読めるようにとの思いで開発されたソフトです。

そして、この「カンタン音楽力」を監修しているのは、全国の合唱団で指揮者、指導者として活躍中で、「誰でもぜったい楽譜が読める!」(音楽之友社刊)の著者でもある辻志朗氏です。

このように専門家が監修しているので、とても本格的な仕上がりになっているのが「カンタン音楽力」ですが、内容はゲーム形式で楽しく学ぶことができるので、一般の人でも苦痛なく楽譜の読み方を学んでいけるでしょう。

私自身も昔、ちょっとだけ楽器を触ってみたことがありますが、楽譜なんてさっぱりわからない、という感じでした。

楽器をやっている人の中にも楽譜が読めない人は結構いるみたいなことも聞いたことがありますが、実際はどうなのか、とにかく、楽譜が読める、というのはある種の憧れの世界のように思えます。

そういうことがゲームで楽しく学べるというのなら、日本でも、これからは、このソフトのおかげで楽譜が読める人がたくさん出てくるのではないか、という気がしています。

詳しくは下記ページを参照してみて下さい。

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楽譜が読めれば、音楽はもっと楽しくなる!
ニンテンドーDSソフト『みんなのDSゼミナール カンタン音楽力』なら、絵や音を駆使したわかりやすい解説と多彩な実践レッスンにより、一見難しそうな楽譜を読めるようになるほか、相対音感やリズム感を、ゲーム感覚で楽しみながら磨くことができます。
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